英語で「お下げしてもよろしいですか?」と言うには

仕事柄、シンガポールを中心に海外に良く行くので、レストランでのやりとりはだいたいできるようになったのですが、レストランで食事をしているときに、空になったお皿を店員が下げても良いかと聞いてくるときの言葉が何回聞いてもなんと言っているのかわかりません。

日本語で言うところの「お下げしてもよろしいですか?」というやつだと思うのですが。

そこで、「お下げしてもよろしいですか?」を英語で言う場合の例を調べてみました。

Are you finished?

May I take this away?

Are you still working on it?

Can I take this?

Are you through (with this plate)?

Are you still working on the dishes?

Are you done with this?

Have you finished? May I clear the table for you?

Excuse me, May I take your plate?

などなど。

この掲示板を中心にいろんなサイトから拾ってきたので、順番がぐちゃぐちゃですみません。

英語で「お下げしてもよろしいですか?」に当たる言葉はこんなにいろんなパターンがあるのですね。

いつも言われているのはこのうちのどれかだと思うのですが、とりえあず、いつも

OK!

と答えていましたが、返事の仕方としてはOKではダメなケースもありますね。

Are you finished?とか、May I take this away?とかならわかるはずなので、たぶんそれ以外のやつだな・・・

とりあえず、一通り頭に入れておいて、次回、ちゃんと聞き取れるかどうかチャレンジしてみます!

 

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英語で「○○を翻訳する」「○○を通訳する」と言うには

私は営業マンとはいえ、一応某翻訳会社勤務ということもあり、記念すべき最初の投稿は、やはり英語で「○○を翻訳する」「○○を通訳する」と言いたいときにはどうしたらよいかというところからにします。

英語で「翻訳する」「通訳する」は translate という単語を使います。

○○から××へ翻訳する、通訳するという場合には、

translate ○○ into ××

になります。

I can translate English into Japanese.

(私は英語を日本語に翻訳することができます)

translate ○○ to ××

でも良いみたいです。

I can translate English to Japanese.

intoとtoでニュアンスの違いがあるのだと思いますが、正直わかりません。

今回は、翻訳する、通訳するが translate だということは知っていたのですが、実際に使おうとするとどう使ったら良いのかわからなかったので調べました。

単語は知っているけど、文になるとちゃんと使えないというケースはたくさんあります。

まずは英語をちゃんと文で書いたり話したりできるようになることをめざします!

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